PFC Routine
減量健康管理夕食間食

納豆豆腐の軽めボウル

軽めの夕食や副菜として使いやすい大豆ボウル。 目標カロリーとPFCに合わせて主食量や調味料を調整しやすいレシピです。

8かんたん

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納豆豆腐の軽めボウルを1日の食事枠へ保存します。

納豆豆腐の軽めボウルの完成イメージ

画像は調理イメージです。実際の仕上がりとは異なる場合があります。

1人分のPFC

目安
カロリー

0 kcal

PFC

330

kcal

たんぱく質24g / 96 kcal
脂質15g / 135 kcal
炭水化物25g / 100 kcal

栄養メモ

納豆豆腐の軽めボウルは、納豆・豆腐を組み合わせた間食向けのレシピです。PFCのバランスを見ながら、1食あたり約330kcal・P24g・F15g・C25gを目安に使えます。主食量、脂質源、調味料の量でその日の目標PFCに合わせてください。

栄養値は使用する食材・メーカー・調理方法により変動します。目安としてご利用ください。

材料

分量
1人分
  • 納豆45g
  • 豆腐150g

1人分の合計の目安

330kcalP24g・F15g・C25g

作り方

  1. 1

    豆腐は水気を切り、器に入れて食べやすく崩します。

  2. 2

    納豆をよく混ぜ、豆腐の上にのせます。付属のたれを使う場合は量を見ながら加えます。

  3. 3

    全体を軽く混ぜ、食感を残します。水っぽくなる場合は、豆腐の水切りを少し長めにします。

  4. 4

    軽めの夕食にする場合はこのまま、主食が必要な日は白米や玄米を少量足してPFCを調整します。

置き換え案

  • 豆腐は納豆、豆腐バー、卵に置き換えできます。水分が出やすいため、丼や弁当では水気を切ってから使ってください。

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PFC Routine 編集部

食事管理・レシピ企画 担当

PFC(たんぱく質・脂質・炭水化物)のバランスを軸に、毎日の食事選びをシンプルにするためのレシピ・食材情報・コラムを企画・編集しています。掲載する栄養値は日本食品標準成分表などの公開データをもとにした目安です。

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