
鶏むね肉に飽きた日のツナ豆腐カレーそぼろ丼
ツナ水煮と豆腐をカレー風味でまとめる、鶏肉以外の高たんぱく低脂質丼。
458kcal
15分 / かんたん鶏むね肉やささみの味に飽きた人向けに、水煮ツナと絹ごし豆腐へたんぱく質源を替えた冷たいそばです。梅の酸味、大葉としょうがの香り、きゅうりの食感で油に頼らず満足感を作り、1食約432kcal・P35g・F8g・C59gを目安に、16分で昼食や夕食を整えられます。
更新日:
ツナと豆腐の梅しそ冷やしそばを1日の食事枠へ保存します。

画像は調理イメージです。実際の仕上がりとは異なる場合があります。
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1食あたり約432kcal、たんぱく質35g・脂質8g・炭水化物59gが目安です。干しそば70g、水煮ツナ100g、絹ごし豆腐150gを基準に、鶏肉を使わずたんぱく質を確保し、油を加えない低脂質寄りの構成にしています。ツナ缶、豆腐、そば、梅干し、めんつゆは商品によって栄養値と食塩量が変わるため、パッケージ表示も確認してください。
栄養値は使用する食材・メーカー・調理方法により変動します。目安としてご利用ください。
1人分の合計の目安
432kcalP35g・F8g・C59g
梅干しは種を除いて包丁でたたき、めんつゆ、米酢、おろししょうが、冷水と混ぜます。梅干しとめんつゆは塩味に差があるため、最初は冷水を少し多めにして冷蔵庫で冷やします。
絹ごし豆腐はキッチンペーパーで包んで5分置き、表面の水気を取って2cm角に切ります。きゅうりは細切り、大葉は千切りにします。
鍋に湯を沸かし、干しそばを商品表示どおりにゆでます。ゆで上がったら流水でもみ洗いしてぬめりを取り、氷水で締めます。
そばをざるへ上げ、手で軽く押すようにして水気をしっかり切ります。水分が残ると梅だしが薄まりやすいため、器へ盛る直前まで水を切ります。
器にそばを盛り、汁気を切ったツナ、豆腐、きゅうりをのせます。冷やした梅だしを食べる直前に回しかけ、大葉を中央にのせます。
味を確認し、濃ければ冷水、酸味が弱ければ米酢を少量足します。事前準備する場合は梅だしと具を別々に冷蔵し、そばは食べる当日にゆでて合わせます。
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