PFC Routine
減量維持間食

ゆで卵とブロッコリーの補食

小腹が空いた時にPFCを崩しにくい簡単補食。 目標カロリーとPFCに合わせて主食量や調味料を調整しやすいレシピです。

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ゆで卵とブロッコリーの補食を1日の食事枠へ保存します。

ゆで卵とブロッコリーの補食の完成イメージ

画像は調理イメージです。実際の仕上がりとは異なる場合があります。

1人分のPFC

目安
カロリー

0 kcal

PFC

220

kcal

たんぱく質17g / 68 kcal
脂質13g / 117 kcal
炭水化物10g / 40 kcal

栄養メモ

ゆで卵とブロッコリーの補食は、卵・ブロッコリーを組み合わせた間食向けのレシピです。PFCのバランスを見ながら、1食あたり約220kcal・P17g・F13g・C10gを目安に使えます。主食量、脂質源、調味料の量でその日の目標PFCに合わせてください。

栄養値は使用する食材・メーカー・調理方法により変動します。目安としてご利用ください。

材料

分量
1人分
  • 1個
  • ブロッコリー80g

1人分の合計の目安

220kcalP17g・F13g・C10g

作り方

  1. 1

    ゆで卵を用意し、食べやすい大きさに切ります。ブロッコリーは加熱して水気を切ります。

  2. 2

    ブロッコリーを冷まし、ゆで卵と一緒に器へ盛ります。温かいまま保存すると水分が出やすいため、作り置きでは冷ましてから合わせます。

  3. 3

    味付けは塩、こしょう、ポン酢などを少量にします。マヨネーズを使う場合は脂質として量を決めます。

  4. 4

    小腹が空いた時の補食として使います。たんぱく質を増やしたい日は卵白やささみを少量足すと、脂質を抑えながら調整しやすいです。

置き換え案

  • 卵はゆで卵や卵白に置き換えできます。脂質を抑えたい日は全卵を増やしすぎず、卵白を足すと調整しやすいです。
  • ブロッコリーは枝豆、きゅうり、カット野菜に置き換えできます。弁当では水気をしっかり切ると味がぼやけにくくなります。

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PFC Routine 編集部

食事管理・レシピ企画 担当

PFC(たんぱく質・脂質・炭水化物)のバランスを軸に、毎日の食事選びをシンプルにするためのレシピ・食材情報・コラムを企画・編集しています。掲載する栄養値は日本食品標準成分表などの公開データをもとにした目安です。

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